月間の契約件数から選ぶ
件数は標準設定での作成可能件数の目安。初期費用は全プラン¥0、機能は全プラン共通です。
Plans
取り扱い契約件数が少ない企業様は、従量課金プランがおすすめです。
| プラン | 従量課金 | ライト | ライト プラス | スタンダード | スタンダード プラス | エンター プライズ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期費用(税別) | ¥0 | ¥0 | ¥0 | ¥0 | ¥0 | 要相談※1 |
| 月額費用(税別) | ¥0 (1件 ¥2,000) | ¥29,800 | ¥99,800 | ¥149,800 | ¥268,000 | ¥448,000 |
| 月間利用件数 の目安※2 | なし | 20件 | 80件 | 150件 | 300件 | 500件 |
| 付与クレジット※3 | 1件につき 2,000 | 29,800 | 99,800 | 149,800 | 268,000 | 448,000 |
| ユーザー数上限※4 | 1名 | 1名 | 2名 | 3名 | 5名 | 10名 |
| 主な機能 | 基本自動生成機能/AI-OCR読取/契約条件自動反映AI/整合チェック/テンプレート/PDF出力/クラウド共有 — 全プラン共通でご利用いただけます。 | |||||
月額費用と同じ額のクレジットが、毎月付与されます。1クレジットは¥1(税別)で、たとえばスタンダード(¥149,800)なら149,800クレジットです。クレジットは書類の読み取り・作成に使われ、書類の量(ページ数・文字量)に応じて消費されます。表の「月間利用件数の目安」は、付与クレジットで作成できる件数の目安です。クレジットの考え方を詳しく見る
※1 エンタープライズで専用サーバーを構築する場合のみ、¥300,000〜(税別)が必要です。
※2 利用件数の目安は、付与クレジットを標準設定の読み取り資料・項目で利用した場合の作成可能件数の目安です。為替レート変動により、目安および金額が変わる場合があります。
※3 付与クレジットの超過分は1,000クレジット(¥1,000 税別)単位で追加できます(1クレジット=¥1 税別)。付与・追加したクレジットは、原則として翌月へ繰り越せません。
※4 ユーザー1名追加につき¥1,000/月(税別)で追加できます。
※従量課金プランは月額¥0で、ご利用1件ごとに¥2,000(税別)です。
※月ごとの想定件数に合わせて月額が変わる「件数連動プラン」もご用意しています(年間の料金表を貴社ごとにお作りします)。
※お支払いは、初回のみ初期費用と最初の2か月分の月額費用を、契約月の当月締め・当月末払い(前払い)でお願いしています。3か月目以降は当月末締め・翌月末払いです。
※契約期間は原則1年です(ボリュームディスカウントは1年契約が前提)。契約期間中のアップグレードは可能ですが、ダウングレードはできません。契約期間の途中でご解約の場合、お支払い済みの費用のご返金はございません。また、残月数分の月額費用をお支払いいただきます(残月数分は一括でご請求します)。あらかじめご了承ください。
※6名以上の大規模導入をご検討の企業様には、専用環境・セキュリティ強化・SLA保証を含むカスタムエンタープライズプランを別途お見積りいたします。
Credit
聞き慣れない単位に見えますが、仕組みはシンプルです。社内・役員向けのご説明には「実質・件数ベースの料金」とお伝えいただけます。
クレジットは前払いのポイントで、月額と同じ額が毎月付与されます(例: スタンダード ¥149,800 → 149,800クレジット)。足りない月は1,000クレジット(¥1,000 税別)単位で追加できます。付与・追加したクレジットは、原則として翌月へ繰り越せません。
消費クレジットは書類のページ数・文字量に応じて変わります。標準的な契約書類一式(12ページ想定)で1件分。薄い書類は消費が少なく、厚い書類は多め——ページ数の違いを公平に精算するための単位です。件数固定制と違い、実際の処理量に応じたご利用となるため無駄なコストが発生しません。
付与クレジット ÷ 件数目安が実質単価です。ライトは1件あたり約¥1,490、スタンダードなら約¥999と、プランが上がるほど割安になります。貴社の書類構成での消費目安は、無料相談で実書類からお出しします。
Volume Plan
賃貸不動産には、繁忙期と閑散期があります。件数連動プランは、貴社の月ごとの想定件数に合わせて月額そのものを設計する方式です。閑散期に使わない分の費用をお支払いいただくことはありません——実際の件数に合わせた料金設計だから、1年を通して無駄なコストがかかりません。繁閑の波が大きいお客様の声から生まれたプランです。
例: 繁忙期(1〜3月)は多め、夏の閑散期は少なめ——月ごとの想定件数×1件あたり単価で、年間の料金表を貴社ごとにお作りします。無料相談で貴社の件数の波を伺い、そのままお見積りします。
イメージ: 月ごとの想定件数に合わせて、月額も上下します
繁忙期(1〜3月)は厚く、閑散期は薄く。年間を通して「使わない月のコスト」が発生しません。
Common
お客様の書類・データをAIモデルの学習に使わないことを、契約で明文化しています。
読めないものは「読めない」と申告。確認が必要なものだけを人へお渡しする設計は全プラン共通です。
導入後の改善要望には、経営判断と開発の両方ができるメンバーが直接お応えします。